| 初事故 |
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| 11月20日。
赤城山麓の山道で、初めて事故にあいました。。。
走っていたら、路地から軽トラックがひょいっと出てきて接触 サイドミラーが吹っ飛んで、車の左側がベッコリ。
近所からおばさんが出てきて、「大丈夫?また、一時停止しなかったの?結構多いのよ」って。 頭に血が登りながらも、軽トラックへ。 ご老人夫婦が乗っておりました。
「くそじじい!てめえ、おりて来い!!」 っと、心で叫びながら警察へ通報しました。
警察はとても冷たかったです
保険会社やレッカー、新潟までどうやって帰るかの手配をしているうちに、あんなに暖かかったのが嘘のように冷え込んできた。 仕方ないので、車に乗ってレッカー車をまっていたら、じじいが「何してんの?」って声かけてきた。
「お前がぶつかって、ミラーが取れたから道路はしれねぇだろうが!だから、レッカー車待ってるんだよ 」 って、今度は口に出して言ってしまいました。。。 ってか、身内の人らしき人も出てきたのにすみませんの一言もないのか・・・ これがいまだに腹が立つ 
明日は、車屋に行きます。 修理ってどのくらいかかるんだろう?
あと、今日になって首・肩・肘・腰の左側が痛い。 昨日は、興奮しててわからなかったんだろうな。
対向車線が居なくて良かった。 一人で乗ってた時でよかった。 こどもが産まれて1週間で、あの世に旅立たなくて良かった。
これから雪も降るし、もっと気をつけなきゃ。 まだまだ、死ねません。
しかし、紙に住所と名前と電話番号書いてと言ったら、「俺、字が書けない」と言って、震える手を差し出しました。 「字も書けないくらい手が震えて耄碌したジジイが車に乗ってんじゃねぇ!」 どう思います??
くそ~、腹がたって仕方がない  
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2011年11月21日(月) | トラックバック(0) | コメント(2) | 日常 | 管理
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